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~がァ ~でェ ~してェ

昨日始まった連続ドラマ。

メインの女優の台詞の言い方が嫌で見るのをやめた

あれは演技じゃなく、普段の話し方がでてしまっているんだと思う。

演出家の人は気にならないのかな。
私は我慢出来なかった。


でももっと我慢出来ない話し方が蔓延してる。

それについてはまた日を改めて書こう。

タブレット

タブレット欲しいな。

もし買うなら、ワードとエクセルフル装備のがいいな。

Windows8の使いにくさはもう嫌だから、やっぱり10がいいかな。

でもそうなると結構高い。

だからまずは中古を買うなんて私にしては思い切ったことも考えてみる。
だって中古品は完全にはキレイに出来ないからね。

でもそれにしても高い買い物。
ITに疎い私はもっと勉強しなくちゃ。

マンガの名前付け

今週のお題「何して遊んだ?」

小学校の頃、私はマンガを読むのも描くのも好きだった。

ある日思いついて、友だちみんなで人物を描いて、交換して名前を付け合うという遊びをした。

私は描かれたイメージに合わせた名前を考えることが楽しかったし、私が考えたキャラクターにどんな名前が付けられるかにも興味があった。

でも友だちはみんな
面白くない
つまらない
の大合唱。

その遊びはすぐにボツになった。

スリッパは二つ必要な件~神経症的内履き考②~

人間は生活すると汚くなる。

洗えばキレイになる。

だから人間生活には、汚いとキレイの二相がある。

汚いとキレイは同時には成立しないから、それぞれの時に合わせた洋服が必要になる。
スリッパもそう。

外から帰ってきた時の足は汚いから、室内では汚い時用のスリッパを履く。
足を洗えばキレイになるから、キレイな時用のスリッパを履く。

コレ当たり前の人間生活。

と思ってたら、人は私を神経症と言う。

お姉さんごっこ

今週のお題「何して遊んだ?」

今の子供たちは、お母さんごっこってやるのかな。

私が幼稚園の頃は、女の子たちはたいていお母さんごっこが好きだった。

お母さん役の子が何かと世話をやく。
ご飯を作ったり、赤ちゃんのオムツを替えたり。
ほかの子たちはみんな子供役で、お母さんに甘える。

でも私はお母さんごっこが嫌いだった。
何というか、あのモワンとした湿った温かさ、ベタベタした感じが嫌だった。

どうしてもみんながごっこ遊びをしたがる時、私が考えだしたのが「お姉さんごっこ」。

お姉さんごっこにはお母さんが登場しない。
登場人物は姉妹だけ。何だか淋しい。
その空間は、モワンともベタベタもしてなくて、とてもひんやりしていた。そういうところが私には心地良かった。

ほかの女の子たちにはかなり評判が悪かったお姉さんごっこは、全く流行ることはなく、私の卒園とともに消え去ったと思われる。
記憶しているのも私だけかなあ。
覚えられていてもちょっと恥ずかしいけどね。